明けましておめでとうございます。
年末年始は【食べては飲んで】の繰り返しでしたので、幾分か腹回りが気になりだしていたり。。。
メタボ対策に精をだそうか、本気で考えながら新年のスタートをりました。
ババチョです。
新年もよろしくお願いします^^
年末年始ということで若干余裕がありましたので、メイプルのイン率は実は割と高めでした。
ですが1月中旬から一気に忙しくなりまして><
メイプルも週末プレイヤーになりそうな予感がしております。
さて、今回は予定外の更新なのでババチョの近況報告ではありません。
メイプルでお世話になっている方々がジャクムに挑戦することになりましたので、
ちょっとばかりですが、【死なないために知っておきたいジャクム情報】を解説しておきたいと思います。
ということで早速すたーとです(_≧Д≦)ノ彡
初めに行うは、腕もぎです。
腕は全部で8本存在。
この段階では本体に接触判定はありませんで、腕に当たったときのみ接触ダメージを受けます。
そして、腕の攻撃にはそれぞれ特有なものがあります。
1.魔法攻撃 :2000程度1400〜2600程度(HP3000あればおk)
2.スキル封じ系の呪い : 雷エフェクト
3.MPドレイン : いつの間にか減ってるイメージです
4.毒 : 狭い範囲ですのであまり問題なし
一つめの魔法攻撃においては、2000程の被ダメに耐えうる状態であれば問題ありません。
【訂正】
魔法攻撃において2600↑のダメージを確認しましたので、腕でも3000以上のHPはキープしたほうがよいでしょう。
さらにスキル封じ系呪いは、雷エフェクト以外でもなる様な印象です。聖魔の方は、攻撃の表示に「Miss」がでたり「一斉に攻撃が止んだ」りした場合には、すぐさまディスペルをしてあげると良いでしょう。
たいていそういった場合は「暗黒」か「スキル封印」に仲間がむしばまれています。
ココでジャクム戦闘での基本的な常識を一つ。
【聖魔さんに頼ることなかれ】
ヒールしかり、ディスペルしかり。です。
といってもディスペルは、しばらく呪われた状態を我慢していれば聖魔sのペースで解除してもらえるのですが、
万が一聖魔sが殉職・サーバー墜ちなどに見舞われた場合はもちろん自己回復です。
ですので最低でも100個の万能薬は常備して臨んでほしいところです。
ヒールについてですが、こちらが一番頼りがちなところ。
ですがジャクムでは「HP:MP=1:1攻撃」、「スタン攻撃」、「スキル封印攻撃」があります。
その場合は聖魔sは先ず自分のMP回復またはディスペルを発動する必要があるので、ヒールは一手遅れます。
ジャクムはビシャスプラントとは違い、HP:MP=1:1攻撃の直後にも、間髪入れずに通常攻撃をしてきます。
もちろんその時にヒールばかりに頼っていれば、モロにダメージを受けたり、雑魚モンスターに接触してお墓をドロップしてしまうことになるのです。
戦闘に慣れてくれば、状況を見てヒールに頼り、必要な時だけ自己回復といったことも可能ですが、
初心者の方は自分の命は自分で守るようにするのが得策です。
ジャクムの攻撃のなかに3000以上のダメージを与えてくるものは有りませんので、
常に被ダメ3000に耐えうる状態は各自でキープするべきだと思います。
腕をもいでいく順番は、人により様々ですが、
最後に残すのは一番左下の腕ということはいつも同じですので、流れにしたがった順番で攻撃していってください。
なお、投げ賊・弓・弩・魔などの遠距離職の方は上の方の腕を重点的に攻撃すると良いと思います。
スタンスが充実する前の戦士職業の方では、足場の関係上で上の腕は攻撃しにくいのです。
通常攻撃ではじかれて下に落とされてしまったりと・・・><
ですので極力ですが、状況をみて分担することが効率の良い討伐かと考えます。
さて、腕の解説はこの程度で十分でしょうか。
文章ばかりでなかなかわかりにくいかもしれませんが・・・
続いて本体の話です。
ダメージのゲージはなんと3ゲージあります。
初めは右の黄緑色からスタートしまして、全部削ると黄色、最後に赤色とかわっていきます。
赤色のゲージを全てけずりますと、晴れて撃破となります(≧ω≦)b
【訂正】 赤色からスタートでした。赤→黄色→黄緑です。
本体での攻撃はその全てに予告エフェクトがあります。
全てのエフェクトを見逃さずに、その都度対応していけば、おそれることはないものばかり。
ただ、先ほども書きましたが攻撃の間隔が狭いので、複数の攻撃をコンボ的に受けてしまうとお墓の危険が生じます。
ひとつひとつ、エフェクトを確認しつつ対処法をかいてみます。
こちらが一番赤字につながる攻撃といえます。
ここでヒールに頼っているひとは、次の攻撃で戦線離脱・・・となりかねません。
こちらも状況を把握できるようになれば、ヒールを待っても問題ありません。
が、基本的に3000程度の被ダメには耐えうる状態を維持したほうが得策です。
この攻撃には直接の殺傷能力はないので、ダメージを受けた直後の無敵時間で態勢を整えれば問題なしです。
腕に引き続いて、スキル封じには雷エフェクトの攻撃がやってきます。
この攻撃はなかなかに厄介でして、スキル封じを主体とした呪いが付随します。
上の予告エフェクトの後には
このような攻撃がやってきます。
スキル封じがありますので、この攻撃の後には聖魔sはディスペルをしてあげるとよいでしょう。
ですが、この攻撃の本当におそろしいところはスキル封じではなくこの被ダメ。
先ほどのHP:MP=1:1攻撃やスキル封じ自体では、死に近い状態になるにしても死ぬことはないのです。
しかしこの雷攻撃、コンスタントに2000〜2500程度のダメージを提供してくれます。
つまり、ヒールにたよって半端なHPの状態のままほったらかしてる人は、
万が一、聖魔さんがラグやスキル封じによってヒールできない場合・・・
お墓になってしまいます。
つづきまして
こちらは雑魚モンスターの召還です。
全部で4・5種類の敵を召還してきますが、1ゲージごとにそれぞれ召還してくる敵が決まっています。
ここではDKさんと弩の方はサポート役に回ってあげると良いでしょう。
このように雑魚が召還されるので、マップに現れた直後に弩師の方は【アイスショット】を放ちます。
一度に召還するのは5体ですから、他に雑魚モンスターが残っていなければ、ジャクム本体含めても全て凍結できるはずです。
ヒットするまっでに多少移動してしまいますが、当たり判定は発射直後のものですので、ちゃんと凍結してしたに落ちてきます。
そこでDKさんの【スラッシャー】の出番です。
残念ながらアイスショットではどうにも火力不足でして、凍結落下させることが関の山><
DKさんに奥に落ちた敵も、届く範囲で倒していただくと沸く都度に滅却ができます。
この雑魚敵は際限なく召還されるので、退治していかないとマップ内の敵の数がとんでもないことになります。
そのためPC処理が重たくなり、回線落ち・ラグ等の原因にもなりますので極力沸いたそばから倒したいところです。
それに、1:1攻撃の直後に敵がマップ内を浮遊していますと接触により死ぬ可能性もでてきます。
2ゲージ目の半ば過ぎから出てくる
この青い敵だけは凍りませんので、みんなで強力して倒しましょう。
どうしても上の足場に溜まってしまいますので、
物理攻撃防御状態の間にヒーロー等の戦士の方が上に登って処理してあげると良いと思います。
雑魚キャラに接触して本体側に飛ばされてお墓になる危険もありますから、この作業はHPの低い職業では危険です。
このエフェクトの後には、ヒットするとダメージとともにスタン状態になる【炎の柱】がふってきます。
この攻撃で注意しないといけないことは、はやりヒール。
スタン攻撃のあとに自分のパーティの聖魔さんがスタン状態になっていると、もちろん回復はされません。
このスタン状態、体感時間が結構長いんです。
聖魔さんがスタン状態のときに、雷攻撃がきたり雑魚の攻撃をうけますと、こちらも文句なしでお墓逝きとなります。
自分には当たらなかったとしても、自パーティの聖魔さんがスタンしていないかどうかを確認すると良いでしょう。
といっても、2PTの状態ではどこにいるかわかりにくいかもしれませんが。
そして意外と危険なのが、聖魔さんご本人。
日頃の回復をヒールで全てまかなっている方はとくにご注意です。
スタンの後に間髪入れずに次の攻撃がきます。
万が一スタンした場合は、すみやかにHP回復薬を使って自己回復をしましょう。
スタン状態のままヒールが使えるまで待っている間に、帰らぬ人となってしまうことでしょう;:
ですがこの攻撃は、ヒットしなければ問題ありません。
つまり回避できればダメージもスタンもない。
この攻撃には、予告エフェクトの後に、さらに【落下位置予告】があります。
要は、この落下位置予告の無い場所に移動すればスタン状態にならないということです。
ですがこのサインの直後に炎柱は降ってきますので、サインが出てから移動の準備をしても回避できません。
避けるコツがあったりします。
先ほどの攻撃予告サインが出たら・・・
まず、攻撃を停止します。
落下位置がでた時点で攻撃をしていると、移動が間に合いません。
ですがこの予告と共に停止していれば、素早く移動して回避可能というわけです。
ただ、この回避方法には、戦士の方は限界があります。
片方にしか逃げられないということは、それだけスタンの確率も上がるということで・・・
本体接触に耐えられるのであれば、接触して無敵となりスタン回避ということも一つの作戦といえるでしょうが。
(実は、PG戦士の方は【本体接触で1:1回避→ラッシュで持ち場復帰】という動きをしている事が多かったりしますが、死と隣り合わせなのは言うまでもありません。
慣れないうちはやめておきましょう。)
ということで、遠距離職の方も左にキャラ1.5人分くらい残した位置で、左右のどちらにも逃げられるような場所を確保することが望ましいと思います。
一枚目の炎柱画像の様な事になった場合は、スタンを覚悟です^^
完全回避の方法もちゃんとあるのですが、コチラはなかなかプレイヤースキルが必要ですので今回は簡単な回避法をのせました。
以上です。
これだけ把握していれば、きっと生存率はあがる。。。はず^^;
というかみんなで生き残りたいのです。
初めはしょうがないですが、徐々になれていつかは全員での撃破をめざしましょう。
ということで、今回はジャクムに関する前知識でした。
コメントは次回の臨時更新でということで。・ ゚・。* 。 +゚。・.。* ゚ + 。・゚・(ノД`)
年末年始は【食べては飲んで】の繰り返しでしたので、幾分か腹回りが気になりだしていたり。。。
メタボ対策に精をだそうか、本気で考えながら新年のスタートをりました。
ババチョです。
新年もよろしくお願いします^^
年末年始ということで若干余裕がありましたので、メイプルのイン率は実は割と高めでした。
ですが1月中旬から一気に忙しくなりまして><
メイプルも週末プレイヤーになりそうな予感がしております。
さて、今回は予定外の更新なのでババチョの近況報告ではありません。
メイプルでお世話になっている方々がジャクムに挑戦することになりましたので、
ちょっとばかりですが、【死なないために知っておきたいジャクム情報】を解説しておきたいと思います。
ということで早速すたーとです(_≧Д≦)ノ彡
初めに行うは、腕もぎです。
腕は全部で8本存在。
この段階では本体に接触判定はありませんで、腕に当たったときのみ接触ダメージを受けます。
そして、腕の攻撃にはそれぞれ特有なものがあります。
1.魔法攻撃 :
2.スキル封じ系の呪い : 雷エフェクト
3.MPドレイン : いつの間にか減ってるイメージです
4.毒 : 狭い範囲ですのであまり問題なし
一つめの魔法攻撃においては、
【訂正】
魔法攻撃において2600↑のダメージを確認しましたので、腕でも3000以上のHPはキープしたほうがよいでしょう。
さらにスキル封じ系呪いは、雷エフェクト以外でもなる様な印象です。聖魔の方は、攻撃の表示に「Miss」がでたり「一斉に攻撃が止んだ」りした場合には、すぐさまディスペルをしてあげると良いでしょう。
たいていそういった場合は「暗黒」か「スキル封印」に仲間がむしばまれています。
ココでジャクム戦闘での基本的な常識を一つ。
【聖魔さんに頼ることなかれ】
ヒールしかり、ディスペルしかり。です。
といってもディスペルは、しばらく呪われた状態を我慢していれば聖魔sのペースで解除してもらえるのですが、
万が一聖魔sが殉職・サーバー墜ちなどに見舞われた場合はもちろん自己回復です。
ですので最低でも100個の万能薬は常備して臨んでほしいところです。
ヒールについてですが、こちらが一番頼りがちなところ。
ですがジャクムでは「HP:MP=1:1攻撃」、「スタン攻撃」、「スキル封印攻撃」があります。
その場合は聖魔sは先ず自分のMP回復またはディスペルを発動する必要があるので、ヒールは一手遅れます。
ジャクムはビシャスプラントとは違い、HP:MP=1:1攻撃の直後にも、間髪入れずに通常攻撃をしてきます。
もちろんその時にヒールばかりに頼っていれば、モロにダメージを受けたり、雑魚モンスターに接触してお墓をドロップしてしまうことになるのです。
戦闘に慣れてくれば、状況を見てヒールに頼り、必要な時だけ自己回復といったことも可能ですが、
初心者の方は自分の命は自分で守るようにするのが得策です。
ジャクムの攻撃のなかに3000以上のダメージを与えてくるものは有りませんので、
常に被ダメ3000に耐えうる状態は各自でキープするべきだと思います。
腕をもいでいく順番は、人により様々ですが、
最後に残すのは一番左下の腕ということはいつも同じですので、流れにしたがった順番で攻撃していってください。
なお、投げ賊・弓・弩・魔などの遠距離職の方は上の方の腕を重点的に攻撃すると良いと思います。
スタンスが充実する前の戦士職業の方では、足場の関係上で上の腕は攻撃しにくいのです。
通常攻撃ではじかれて下に落とされてしまったりと・・・><
ですので極力ですが、状況をみて分担することが効率の良い討伐かと考えます。
さて、腕の解説はこの程度で十分でしょうか。
文章ばかりでなかなかわかりにくいかもしれませんが・・・
続いて本体の話です。
ダメージのゲージはなんと3ゲージあります。
赤色のゲージを全てけずりますと、晴れて撃破となります(≧ω≦)b
【訂正】 赤色からスタートでした。赤→黄色→黄緑です。
本体での攻撃はその全てに予告エフェクトがあります。
全てのエフェクトを見逃さずに、その都度対応していけば、おそれることはないものばかり。
ただ、先ほども書きましたが攻撃の間隔が狭いので、複数の攻撃をコンボ的に受けてしまうとお墓の危険が生じます。
ひとつひとつ、エフェクトを確認しつつ対処法をかいてみます。
こちらが一番赤字につながる攻撃といえます。
ここでヒールに頼っているひとは、次の攻撃で戦線離脱・・・となりかねません。
こちらも状況を把握できるようになれば、ヒールを待っても問題ありません。
が、基本的に3000程度の被ダメには耐えうる状態を維持したほうが得策です。
この攻撃には直接の殺傷能力はないので、ダメージを受けた直後の無敵時間で態勢を整えれば問題なしです。
腕に引き続いて、スキル封じには雷エフェクトの攻撃がやってきます。
この攻撃はなかなかに厄介でして、スキル封じを主体とした呪いが付随します。
上の予告エフェクトの後には
このような攻撃がやってきます。
スキル封じがありますので、この攻撃の後には聖魔sはディスペルをしてあげるとよいでしょう。
ですが、この攻撃の本当におそろしいところはスキル封じではなくこの被ダメ。
先ほどのHP:MP=1:1攻撃やスキル封じ自体では、死に近い状態になるにしても死ぬことはないのです。
しかしこの雷攻撃、コンスタントに2000〜2500程度のダメージを提供してくれます。
つまり、ヒールにたよって半端なHPの状態のままほったらかしてる人は、
万が一、聖魔さんがラグやスキル封じによってヒールできない場合・・・
お墓になってしまいます。
つづきまして
こちらは雑魚モンスターの召還です。
全部で4・5種類の敵を召還してきますが、1ゲージごとにそれぞれ召還してくる敵が決まっています。
ここではDKさんと弩の方はサポート役に回ってあげると良いでしょう。
このように雑魚が召還されるので、マップに現れた直後に弩師の方は【アイスショット】を放ちます。
一度に召還するのは5体ですから、他に雑魚モンスターが残っていなければ、ジャクム本体含めても全て凍結できるはずです。
ヒットするまっでに多少移動してしまいますが、当たり判定は発射直後のものですので、ちゃんと凍結してしたに落ちてきます。
そこでDKさんの【スラッシャー】の出番です。
残念ながらアイスショットではどうにも火力不足でして、凍結落下させることが関の山><
DKさんに奥に落ちた敵も、届く範囲で倒していただくと沸く都度に滅却ができます。
この雑魚敵は際限なく召還されるので、退治していかないとマップ内の敵の数がとんでもないことになります。
そのためPC処理が重たくなり、回線落ち・ラグ等の原因にもなりますので極力沸いたそばから倒したいところです。
それに、1:1攻撃の直後に敵がマップ内を浮遊していますと接触により死ぬ可能性もでてきます。
2ゲージ目の半ば過ぎから出てくる
この青い敵だけは凍りませんので、みんなで強力して倒しましょう。
どうしても上の足場に溜まってしまいますので、
物理攻撃防御状態の間にヒーロー等の戦士の方が上に登って処理してあげると良いと思います。
雑魚キャラに接触して本体側に飛ばされてお墓になる危険もありますから、この作業はHPの低い職業では危険です。
このエフェクトの後には、ヒットするとダメージとともにスタン状態になる【炎の柱】がふってきます。
この攻撃で注意しないといけないことは、はやりヒール。
スタン攻撃のあとに自分のパーティの聖魔さんがスタン状態になっていると、もちろん回復はされません。
このスタン状態、体感時間が結構長いんです。
聖魔さんがスタン状態のときに、雷攻撃がきたり雑魚の攻撃をうけますと、こちらも文句なしでお墓逝きとなります。
自分には当たらなかったとしても、自パーティの聖魔さんがスタンしていないかどうかを確認すると良いでしょう。
といっても、2PTの状態ではどこにいるかわかりにくいかもしれませんが。
そして意外と危険なのが、聖魔さんご本人。
日頃の回復をヒールで全てまかなっている方はとくにご注意です。
スタンの後に間髪入れずに次の攻撃がきます。
万が一スタンした場合は、すみやかにHP回復薬を使って自己回復をしましょう。
スタン状態のままヒールが使えるまで待っている間に、帰らぬ人となってしまうことでしょう;:
ですがこの攻撃は、ヒットしなければ問題ありません。
つまり回避できればダメージもスタンもない。
この攻撃には、予告エフェクトの後に、さらに【落下位置予告】があります。
要は、この落下位置予告の無い場所に移動すればスタン状態にならないということです。
ですがこのサインの直後に炎柱は降ってきますので、サインが出てから移動の準備をしても回避できません。
避けるコツがあったりします。
先ほどの攻撃予告サインが出たら・・・
まず、攻撃を停止します。
落下位置がでた時点で攻撃をしていると、移動が間に合いません。
ですがこの予告と共に停止していれば、素早く移動して回避可能というわけです。
ただ、この回避方法には、戦士の方は限界があります。
片方にしか逃げられないということは、それだけスタンの確率も上がるということで・・・
本体接触に耐えられるのであれば、接触して無敵となりスタン回避ということも一つの作戦といえるでしょうが。
(実は、PG戦士の方は【本体接触で1:1回避→ラッシュで持ち場復帰】という動きをしている事が多かったりしますが、死と隣り合わせなのは言うまでもありません。
慣れないうちはやめておきましょう。)
ということで、遠距離職の方も左にキャラ1.5人分くらい残した位置で、左右のどちらにも逃げられるような場所を確保することが望ましいと思います。
一枚目の炎柱画像の様な事になった場合は、スタンを覚悟です^^
完全回避の方法もちゃんとあるのですが、コチラはなかなかプレイヤースキルが必要ですので今回は簡単な回避法をのせました。
以上です。
これだけ把握していれば、きっと生存率はあがる。。。はず^^;
というかみんなで生き残りたいのです。
初めはしょうがないですが、徐々になれていつかは全員での撃破をめざしましょう。
ということで、今回はジャクムに関する前知識でした。
コメントは次回の臨時更新でということで。・ ゚・。* 。 +゚。・.。* ゚ + 。・゚・(ノД`)


















